あとは頼みます。

ここまでは考えたので…

【映画】マルホランド・ドライブ

【映画記録 パート3】 「マルホランド・ドライブ
 
?????(私には理解不能でした)
 
TSUTAYA DISCASでレンタルした最初のDVDでした。私はなぜこれを選んだのか。
何の前情報もなく、ネットの記事で評判が良かったから借りてみた程度で娯楽映画を見るくらいの感覚でこの映画を見始めた結果、今考えるとアホすぎて笑えるのですが、怖過ぎて途中で見ることができなくなりました。店の裏に出て来たおっさんの顔が今でもトラウマです。あのおっさんが出てくるまでずっと勘違いしてました。デヴィットリンチの映画を深夜に1人で見るものじゃない。
 
終わってポカーンシリーズでした。奇怪で不思議な世界観で、前半と終盤のストーリーが一致していないことから、なんとなく人の深層心理が描かれていたのか…ってとこまで推測したのすごくね?何とか見終わった後で、ネットで作品の解説を見ましたが、いや…難解過ぎる。どうして評価高いの。私には全然分からんし、また見ようとは絶対に思わん。
 
作品のキャッチコピーは「わたしのあたまはどうかしている」らしい。
本当だよ。頭おかしいよ、なんなんだよ。理解不能だ。
 
まぁでもそういう作品を見ていかないことには、進展はないので。
他のデヴィットリンチの作品も見ましょう。どうせ分からんだろうけど。
 
終わり。
 
マルホランド・ドライブ [DVD]

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